液晶テレビ激安通販(販売)ショップの情報を紹介しますよ!TVは普通に買えば高いですが、全国のお店から激安の商品を通販すれば、けっこう安く買えちゃいます!地デジ対応やシャープ・アクオスなど、お好みのTVを選んでくださいね!
TOSHIBA REGZA 32V型地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 32Z2000 人気ランキング : 16316位
定価 : オープン価格
販売元 : 東芝
発売日 : 2006-09-20
発送可能時期 :
価格 :

新ミニマルデザイン
最小限の要素によりフォルムを構成することで、スリムかつスタイリッシュな設計を実現。従来のミニマルデザインのコンセプトに、新たに素材の“質感”を彷彿とさせるテイストを加えたことで、さまざまなインテリアとの自然な調和を達成している。

レグザリモコン
“ユニバーサルデザイン”を基本コンセプトに、すべての人々にとっての使いやすさを目指した新たなリモコン、それが「レグザリモコン」。主要なボタンの面積を広くし、指先に馴染む形状を施すことで、高い操作性を実現。ボタン表記は、科学的検証に基づき、文字をネガ表示にし、色彩、コントラスト、大きさに配慮。暗所における視認性を向上させた。全体のフォルムは、小さな手の人にも握りやすい新グリップ形状で、卓上操作にも適した安定感あるスタイルを採用した。また、Z2000シリーズでは質感を重視したソフトな手触りのマットラバーブラック塗装をあしらい、デザイン性と操作性の高い次元での融合を追求し、気品あるたたずまいを実現した。

4th MEDIA(フォースメディア)対応
光ブロードバンド映像配信サービス。新たにハイビジョン対応になり、好きな時に話題の映画などをハイビジョン画質で鑑賞できる。

LAN HDDハイビジョン録画・再生
市販のLAN HDDを接続するだけで、LAN経由でのハイビジョン録画が可能。 テレビのリモコン1つで録画予約、再生が可能で、あたかもHDDを内蔵したかのような快適な操作性。 新たに録画しながら再生ができる、追っかけ再生も可能になった。

DLNA対応
デジタル機器のオープンな接続環境を実現するDLNAに対応(デジタルメディアプレーヤーとして、DLNAの認証機関による認定を取得)。「DLNA対応機器」で録画・受信したコンテンツが視聴でき、メーカーの枠を超えてさまざまなデジタルメディア機器と情報を共有できる。今回新たにコンテンツ保護規格のDTCP-IPにも対応した。また、AVパソコンで録画した番組を、LAN経由でZ2000で再生することも可能。

番組チェックも予約もできる便利な新EPG(電子番組表)
リモコンの「番組表」ボタンを押せば、地上・BS・110度CSデジタル放送や地上アナログ放送を見やすい番組一覧表で表示。大きめの表示エリアに6チャンネル5時間分を表示。文字サイズ切換や高速ページ切換など、番組選びや録画予約がさらに簡単にできる。電子番組表の文字画素数が4倍にアップし、視認性が大幅向上した。また、新たに、テレビ番組を見ながら、裏番組の確認や録画予約ができる、2時間EPG表示も採用した。

新・テレビdeナビ
LANケーブルを接続することで、テレビのEPGを使って、地上デジタル内蔵東芝HDD&DVDレコーダー「VARDIA」への録画予約が可能。Z2000とデジタルチューナー搭載VARDIA/RDシリーズとの接続では、VARDIA/RDのデジタルチューナーで録画するので、ハイビジョン画質で録画できる。

インターネットブラウザ搭載/ネット・ダブルウインドウ
パソコンを使わずにテレビのリモコンだけでインターネットにアクセスできる。また、テレビ番組とインターネットを2画面表示させ、番組を見ながらインターネットで情報をチェックすることもできる。また、携帯電話やパソコンのEメールから番組の録画予約も可能。

Eメール録画予約
外出先から携帯電話やパソコンのEメールで番組の録画予約が可能*録画先の指定もできる。さらに携帯電話からはテレビサーフモバイルサービスを利用することで簡単な操作で録画予約メールがテレビに送れる。

デジタルダブルウインドウ
2つの地上デジタルチューナーに加え、新たにBS・110度CSデジタルチューナーも2つになり、ダブルウインドウ表示にしてチャンネル名や番組名を表示しながら、2番組の同時視聴が可能。またZ2000シリーズでは、i.LINKやLAN端子によってハードディスクレコーダーなどの外部機器を接続すれば、番組を見ながら裏番組の録画も可能。

3系統のHDMI入力端子(1080p対応)
ますます増加するHDMI機器と、映像・音声信号のデジタル接続を行う、HDMI端子を3系統装備。フルHD信号の1080P入力対応で HD DVDなど高いクオリティーをきめ細やかに再生する。

光デジタル音声出力端子
手持ちのアンプやスピーカーシステムに接続し、5.1chのサラウンドを楽しむことができる。

USB端子搭載(デジタルカメラダイレクト接続)
デジタルカメラなどを直接USB接続して、JPEG写真を映し出せる。また市販のメモリーカードリーダー(USB接続)を利用すれば、各種メモリーカードのJPEG写真も表示できる。

Z1000からの改善と不満

 前シリーズから改善された点で私にとって一番なのは、LAN-HDDを使いデジタル放送を録画中に撮り貯めた番組が同時に再生できるようになったことです。勿論現在録画中の番組も追っかけ再生が出来ます。後はレジーム再生が出来るようになれば更にいいのに・・・次にはリモコンの使いやすさも、ボタンの数が吟味され減らされているし、利用頻度が高いものが再配置されて無駄が少なくなり良くなった。入力端子もHDMI端子が3つになるなど機能アップがみられユーザーの声を生かされているように思う。Z1000から買い換えて満足している。
 残念な点はコストダウンの影がみられること。新デザインの外観は正面から見てよく言えばシンプルでよいのだが、側面や後面にあった端子などのカバーがなくなり配線など丸見えで各種スイッチ類も安っぽくなり全体で見れば少しチープになった感がある。売り物のDLNAサーバーの動画再生もMEPG2だけと次世代機の先端を謳うには寂しい。更なる機能改善を望む。

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