映像コンテンツを美しく鮮やかに再現
高輝度400cd/m2、視野角 左右170°/上下170°を実現。ブロードバンド時代を迎え、パソコン用モニターには、ビジネスソフトやインターネットを見るだけでなく、ネット配信されるコンテンツをはじめ他のAV機器と接続したときの映像ソフトまで美しく映し出すことが求められるようになった。液晶マルチメディアモニターCRISIAシリーズは、パソコン環境で見る映像はもちろん、テレビ映像からDVDやゲーム映像まで鮮やかに映し出す高輝度液晶を採用。しかも広視野角だからテレビを見たいときも、くつろいだ姿勢で斜めからでも美しい映像を楽しむことができる。
メディアに合わせて画面設定ができるテレビ/ビデオモード、PCモード
テレビやDVDなどを見るときは映像が美しい高輝度で、パソコンを使うときは明るさを控えめになど、テレビ/ビデオモードとPCモードで独立して明るさ・色味などの画面設定が可能。
高音質ステレオスピーカー搭載
ステレオスピーカー(2.7W+2.7W)搭載。豊かな音の広がりが実感できる。また、パソコン画面を表示したままでテレビの音楽番組を聴いたり、ポータブルMDプレーヤーなどのAV機器を接続してサウンドを楽しむこともできる。
パソコンを起動しなくても見られるTVチューナー内蔵
テレビが見たい時には、電源スイッチを押すだけ。パソコンを起動せずにテレビを見ることができる。パソコン作業をしながら子画面でテレビやビデオが見られる「ピクチャー・イン・ピクチャー」機能搭載。
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一台四役 |
PC画面はアナログ入力とは思えないほど、綺麗です。
ビデオカードが対応していれば、ワイド表示できます。
ドライバの更新をすれば結構、対応してたりします。
私はこのモニタに、PC、テレビ、PS2、ビデオを接続していて
一台四役ですが十分、満足しています。
テレビはさすがに、普通のテレビの画質には負けますが
それでも十分、綺麗に映っています。
PS2は、レースゲームなどは残像が少し気になりますし
画質もイマイチなのですが、極端に悪いわけでもないので満足しています。
初期設定だと、映りはかなり悪いので私はビデオ入力のモニタ設定を
コントラスト28
黒レベル78
画質 3
にしています。
PC画面は自動設定で一発です(笑)
まとめとして
PC画面を主に使い、テレビはPIPで小窓にして見る。
ゲームやビデオは友達が集まったときに、パズルゲームなどで
遊んでレンタルビデオやDVDを楽しむ。
この程度なら十分、使えると思います。
なにより省スペースでスピーカーもついて
一台四役はすごいと思いますよ。
でもテレビの画質にこだわってる人にはむかないかも・・・
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Linux で使用中!満足しています!! |
RedHat 9 Linux + Matrox Millennium G400 で使用していますが、
なんと、スペック以上の1280x960で使用できてしまいました。
TVとしての画質は良い方だと思います。
以前Panasonicのマルチメディアディスプレイを使っていたのですが、
格段に映像が綺麗に感じます。
不都合な点は、PIPの時にPCの音声とMixされない事と、
スピーカーが悪いのか音がかすれるような違和感を感じます。
低音は望めないのでスピーカーを別途買った方が良いでしょう。
Fedora Core 2 にしましたが、変らず使えています。


