業界最高水準の「高輝度500cd/m2」、「プログレッシブ信号対応」による高画質映像とデジタル放送の4:3の映像に便利な「画面拡大」機能搭載
業界最高水準の「高輝度500cd/m2」の高画質・高コントラスト・広視野角のASV方式低反射ブラックTFT液晶パネルを搭載。 ASV方式低反射ブラックTFT液晶パネルは、明るい部屋でも、より黒の引き締まった高コントラストな映像がご覧いただける。しかも、上下左右170度の広視野角なので、正面以外の位置からでも美しい映像を鑑賞できる。 「プログレッシブ信号対応」によりデジタルチューナーやDVDなどを高画質映像で表示する。 デジタル放送では、放送番組が画面の真中に4:3で小さく表示されることがある。これを簡単に、画面一杯に拡大できる「画面拡大」ボタンをリモコンに装備した。 バックライト寿命約60,000時間、「明るさセンサー」機能の採用など長寿命・省エネ設計
液晶パネル自体の性能劣化はほとんどなく、バックライトは約60,000時間の長寿命設計。 見ている部屋の明るさに合わせて、画面の明るさを自動的に調整する、目にやさしい「明るさセンサー」機能を採用。お部屋の明るさに応じて自動的にバックライトの明るさを調整するので、省エネにも効果的。 すべての基板に無鉛はんだを採用している。内部配線材については、全配線材にノンハロゲン電線を採用した。 アンダースピーカータイプのスマート&コンパクトデザイン
「喜多俊之氏によるデザイン」
世界的なインダストリアルデザイナー喜多俊之氏によるデザインを採用した。「薄型・軽量・省スペースデザイン」の機能美を表現した。 「奥行6.5cmの薄型デザイン」
本体奥行6.5cm、同サイズのブラウン管テレビ(シャープ社21C-FA70)48.2cmと比べても、奥行約1/6の薄型を実現している。
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買ってよかった。さすがに綺麗です。 |
この製品の廉価版である、S2(S1)モデルや、
S2(S1)モデルの音声強化版であるC5モデルと見比べましたが、
画質の差は一目瞭然でした。せっかくアクオスを買うわけですから、
やはり画面が綺麗だと買った時の満足感が異なります。
場所問題さえ解決すれば、音が良くても画面で劣るC5モデルよりは
500カンデラで画面の綺麗なS4モデルをお勧めします。
音にこだわるなら外付けの方が断然良いですからね。
色合いの調整はかなり細かく出来ます。むしろ調整しないと持ち味半減です。
調整自体が億劫な方はブラウン管テレビの方が無難かと思います。

